2008年11月29日 20:54

メカ生体ゾイド 共和国側戦闘機械獣<ペガサス型> RPZ-19
オルディオス


前後

横


斜め

サンダーブレード
口が開閉できます

本来、金色のパイロットが入っています
机から行方不明になっているので青さんで代用しております

耳:アクティブレーダー
ふさふさー

ミサイルポッドと加速衝撃砲


グレートバスター
ここはメッキでなくても良かったかなぁ


脚の装甲:メタルプロテクター
前足はパーツが多く組まれているのに後ろ足は少ない
動かしてみて分かったのですがこちらのほうが歩きやすかったのかな

電動のスイッチは2つあります
前にあるのが、ポーズスイッチ:首・翼・グレートバスターを好きな位置で止めるもので
後ろのがメインスイッチ:足を動かすものです

名称はないようです
お尻ジェットと名をつけます

うまくふさふさ感を表せていると思います



うまくスイッチを切ると羽を広げた状態を維持することが出来ます
素晴らしい
ファンブックでしか見たことがなかったオルディオスが
今、目の前にあるなんて信じられません
色が鮮やかでありますので買うのをどうしようか躊躇っておりましたが
次、買う機会はもしかしたらないかもしれないと考えていたら手を伸ばしておりました
メッキを使ったゾイドも初めてでありましたが
ランナーがぬるぬるしていてへんな感触ですね
指紋が至る所についてしまいました
モーター部分から製作するのも驚きでありました
デザインもさることながらギミックがすばらしいですね
羽を広げながら馬の如く歩き、グレートバスターを突き出す
いいねぇー
色に関しては白と青が共和国カラーで赤が決意を表したものだそうです
やっぱり共和国に赤はいらないなぁ
いつか外国版のいヴぃるなんとかのように黒に塗ってみたい
月刊ゾイドグラフィックス Ex.2 オルディオスの記事








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