最新記事(RecentEntly)

新ジャンル「高圧的なドM」

1 :VIPがお送りします:08/12/17 21:48 sb5E0HYQ0
男「おいこら!」
女「ひっ!! ……は、はい、なんでしょう……?」
男「とっとと俺を踏めやゴルァ!!」
4 :VIPがお送りします:08/12/17 21:50 sb5E0HYQ0
女「えっ、な…なんでですか?」
男「あァ?!俺の言うことが聞けねぇってのか?!いいからとっととその美しいおみ足で薄汚い俺の顔を踏みつけろよ!!」
女「ド……ドM……?」

5 :VIPがお送りします:08/12/17 21:58 sb5E0HYQ0
男「てめぇ、まだ自分の立場がわかってねぇみたいだな……えェ?コラ」
女「も、もういいでしょう?!あの、ヒールいたくありませんか?」
男「ごちゃごちゃうるせえんだよ!生ぬるいこと抜かしてっとこいつを使うぞ?」
女「え…あ、麻縄……?」
男「なんだ?もう感じてんのか?淫乱な体だな、ギンギンに勃起してるんじゃねぇかよ」
女「自分で自分の股間見ながら言わないでくださいよ!!」
男「今からお前は、こいつで俺を縛るんだよ……どうだ?」
女「あの、ええと…」
男「一切自由がきかない体にしやがれよ?」
女「ご、ごめんなさい、縛り方がわかりません……」

6 :VIPがお送りします:08/12/17 22:02 sb5E0HYQ0
男「使えねぇなぁ……おい」
女「は、はい?!まだなにか?!」
男「もっとかかとを踏み込むように、体重かけろよ」
女「でもそんな、そんなことしたらヒールが!!」
男「めりこませろっていってんだよ!!」
女「もうやだこのドM……」

7 :VIPがお送りします:08/12/17 22:05 yzzG8BXH0
ひでぇwww

8 :VIPがお送りします:08/12/17 22:08 fSuqDowAO
逆に遠慮がちなSのがいいかと

9 :VIPがお送りします:08/12/17 22:09 6PwEC0GIO
めちゃイケにこんな3兄弟がいたな

10 :VIPがお送りします:08/12/17 22:10 HOBgoL5lO
ぼくのマリーって漫画にこんなのでてきた

11 :VIPがお送りします:08/12/17 22:11 9jjX4fo3O
「いじめさせられっこ」に似てるな

12 :VIPがお送りします:08/12/17 22:11 sb5E0HYQ0
女「あの、男さん?」
男「男さん──だ?」
女「え?!」
男「口のきき方を知らんご主人様だな、まだわからんのか?」
女「ええ?!」
男「金髪豚野郎と呼べ!!」
女「き……金髪っていうか、はg……あっ、ごめんなさい!」
男「わかってきたじゃねぇか、え?ほら、もっと上手にののしれよ」
女「えええ?!あー、うー、えーと……は、ハゲ?」
男「ぐのぅぁああああああああああああ!!」
女「なんで恍惚とした表情なのよぉーーーー!!!」

15 :VIPがお送りします:08/12/17 22:15 sb5E0HYQ0
女「は、ハゲ!ハゲ!」
男「うまいじゃねぇか。いい、もっとだ、もっと!!」
女「ハゲ!ハゲ!ハゲー!!」
男「そう、いい子だ」
女「やだもうこの変態」
男「それもいいぬぉおおおおおおおおおおおおあああああああああああああああ!!」
女「喜ばせてどうするよ、私……」

17 :VIPがお送りします:08/12/17 22:19 sb5E0HYQ0
男「そろそろよくなってきただろ?素直になれよ」
女「いや、まぁ…よくなってきたといえば、よくなってきたかな…どうでも」
男「そんな顔すると誘ってるようにしか見えんな」
女「なんでですか?!」
男「とっとと冷めた視線を俺に投げかけろよ!!」
女「放置もだめなんですね……」

20 :VIPがお送りします:08/12/17 22:22 4+/55ap00
これは女がいい。

21 :VIPがお送りします:08/12/17 22:25 Ro1M6u1v0
>>20
禿同

19 :VIPがお送りします:08/12/17 22:21 /DWGMSnvO
え、この1ってあの時の1だよね??
最後にマフラーとシルバーリングを交換した…

22 :VIPがお送りします:08/12/17 22:26 sb5E0HYQ0
>>19
身に覚えがございません。


男「食えよ」
女「メロンパン……?まぁ、甘いものは好きですけど」
男「飲まずに吐き出せよ?」
女「?!」
男「温もりが残っているうちに無様に床に這いつくばって俺が食うんだよ!!」
女「早く言いなさいよバカ!!!」
男「くっふぅー!」
女「あぁぁぁ…また喜ばせてしまった…」

27 :VIPがお送りします:08/12/18 00:36 DLz8/FBE0
女「あの、つかぬ事をお伺いいたしますけど」
男「なんだ?とっとと詰らないとまたひどいことさせるぞ?」
女「これはなんなんですか?」
男「お前がご主人様だってことを体にわからせるための道具だ」
女「なんで私が男さんみたいな変態の飼い主にならなきゃいけないんですか!!?」
男「いい声で詰るな。ご褒美だ、ありがたく受け取れよ」
女「あの……困ります、ほんとに」
男「いい首輪じゃねぇか。さあ……散歩の時間だぞ」
女「恥ずかしすぎます……」

31 :VIPがお送りします:08/12/18 04:44 UyViFfRx0
女「お〜っほっほ! 私をメス豚とお呼び!」
男「ええっ!? そ、そんな…」
女「くううっ、それで焦らしているつもり!? ご主人様のくせに
  やるじゃないの!」

32 :VIPがお送りします:08/12/18 04:47 UyViFfRx0
女「四つんばいになってあげるから、私のお尻をひっぱたきなさいよ!」
男「だから、そういうことは…」
女「私がこんな恥ずかしい格好でおねだりしているのに、あえて放置
  するなんて…鬼畜っ! 鬼畜だわ!」

33 :VIPがお送りします:08/12/18 04:53 UyViFfRx0
女「その汚らしいおチンポをしゃぶらせなさいよ!」
男「ちゃんと毎日洗ってるよ!?」
女「何ですって!? どうして私に洗わせてくれなかったの!?」

39 :VIPがお送りします:08/12/18 09:40 DLz8/FBE0
男「おい、朝だぞ」
女「そんなことはわかってます」
男「お前まだトイレに行ってねぇじゃねえか!」
女「なんで朝から私の行動がっつり見てるんですか!!気持ち悪いですよ!!」
男「ずいぶんと詰るのが上手になったな、調教が進んでいる証拠だ」
女「ドMなのかドSなのかわかんないよこの人ぉ……」
男「そんなことよりトイレだトイレ!俺はお前の肉便器なんだよ!!わかったらとっとと排尿しろ!!」
女「気持ち悪いこと言わないでくださいよ朝から!!ほら、掃除するんですからそこよけてください!」

47 :VIPがお送りします:08/12/18 15:36 DLz8/FBE0
女「ほ、ほら、保守されてますよ、保守!」
男「どうやらこいつらは、まだまだ俺をいじめたいらしいな」
女「一緒に私もいじめてるんだってことに早く気づきやがれですよ!まったく!」
男「それを分かった上での保守だと思うんだがな」
女「あの、本気でやめてください!!男さんと一緒にしないでくださいよ!」
男「その侮蔑のまなざしもたまらんな、もっと蔑め!」
女「もうやだ……晩御飯作ろう……」

56 :VIPがお送りします:08/12/18 20:09 jPT7INfOO
保守プレイ

60 :VIPがお送りします:08/12/18 21:19 DLz8/FBE0
女「あ、あの……なんで、なんでまだあるんですか?!」
男「お前はまだ自分の立場がわかってないようだな。もっと俺を蹂躙しつくせということだ、わかったらとっとと」
女「わ、私はどちらかというとM、略してどMなのでなじるとか苦手なんですよ!!」
男「奇遇だな、俺もドMだ」
女「待って待って待って、発音だとどっちかどっちだかわからないですよ!」
男「それで命令したつもりか?」
女「そもそも命令するつもりもありません!」
男「いいから命令しろ!とびっきり無茶なやつをな!!」
女「困らせたいんですかそれとも困りたいんですか!!!」
男「しいていうなら両方だ!!」
女「……よくばりさん、なのかな……?」

61 :VIPがお送りします:08/12/18 21:26 DLz8/FBE0
女「あの、ごはんどうしますか?」
男「ごはん、だと……?!」
女「ひぃぃぃ!!」
男「俺ごときにはエサで十分だ!!」
女「えええ?!じゃあ、じゃああれですか?!おかえりなさいあなた、エサにします?とかですか?!」
男「続きは?」
女「え、えーと、えーと……エサにします?それともその薄汚い体を浄化します?それとも」
男「エサだな」
女「考えてる途中なのにーー!!!」

65 :VIPがお送りします:08/12/18 21:33 DLz8/FBE0
女「それとも、わ・た・し?って、言ってみたかったのに……」
男「その場合、それを選択するともれなく俺を好きにしなければならないことになるが、それでもいいのか?」
女「義務?!義務なのねぇ!!?義務なの?!」
男「当然だ。俺はお前の奴隷なんだからな!!」
女「奴隷なんていらないです!!」
男「くっ、存在まるっと全否定とは!!もっと!もっとだ!!」
女「頼まれたって困りますってばー!!」
男「困ってるヒマがあったらとっとと俺を踏みつけてつばでも吐きかけろ!!」
女「あぅぅぅ……ブレスケア食べてくる……」

66 :VIPがお送りします:08/12/18 21:45 DLz8/FBE0
女「なんでどちらかというとMなのに、ドSなことさせられるんだろう……」
男「決まってるじゃないか、俺がドMだからだ」
女「そもそもMってなんなんですか?!」
男「お前のような女王様に詰られ、いたぶられ、蔑まれ、踏みつけられ、モノのように扱われるのが快感、という人種だ」
女「わ、私いたいのはちょっと……」
男「ぬるい!!もっと痛めつけろ!!」
女「だって怪我したら危ないじゃないですか!!」
男「そのために、SとMの間では合言葉を決めている場合が多い」
女「え?合言葉?」
男「たとえば、M側が拒否の言葉を発したとしても、それはプレイの一環とみなされ、聞き入れられないことが多い」
女「えーと、たとえば、『いやぁーー!やめてぇええ!』って言ったとしても、『へっへっへ、そんなに喜ぶなよ』的な?」
男「いいセンスだ、だがしかしSMのプレイには生命が危険に晒されるものも多い」
女「ろ、ロウソクとか危ないですもんね……皮膚の3割以上をやけどしてしまうと、死に至るとかいいますもんね……」
男「そうだ。だからあらかじめ『たんま!』とか『ストップ!』とか、M側が生命の危機を感じた場合に言う合言葉を決めておくのが重要になる」
女「……決めてませんよね?」
男「お前にされるならば全て喜んで受け入れよう!さあ、わかったらそのロウソクを俺にたらせ!!」
女「いやですよ!男さん、死因が『過度のSMプレイによるロウソク死』とかでいいんですか?!」
男「むしろ本望だ!!」
女「ロウソク死にツッコミが入らなかったのはさておき、危険じゃないですか!だめです、合言葉決めるまで痛いことはしません!!」
男「じらしプレイか!!いいぞ!!」
女「あぅぅぅ……じゃあ、合言葉は『待たれぃ!』で」
男「わかった、絶対に言わない」
女「生命の危機を感じたら言ってくださいよ!!?ねえ!!」
男「言うと約束したらそのロウソクをたらしてくれるのか!!」
女「もうほんとやだこのド変態!!」

67 :VIPがお送りします:08/12/18 21:49 DLz8/FBE0
女「えーと、じゃあ、ちょっとだけ……ちょっとだけ、ですよ?」
男「がっつりこい!」
女「やだよー……やけどとかしないでくださいねー……」
男「乳首にたらせ、ゆっくりとな」

(ポタッ)

女「待たれぃ!!待たれぃぃぃぃぃぃっ!!」
男「お前が言ってどうする!!」
女「だってなんか怖いんだもん!!!」

68 :VIPがお送りします:08/12/18 21:53 jPT7INfOO
待たれぃぃ

69 :VIPがお送りします:08/12/18 21:55 DLz8/FBE0
女「ええとー、黄金プレイ……ふむふむ……女王様・ご主人様の大便を……うわぁぁぁぁ……」
女友「あれ?女じゃん、なに読んでんの?」
女「えっ?!え、あー、いや、その、これは、あの!」
女友「SM入門……?!あ、あんたそんな趣味あったわけ?!」
女「ちが、違うの!その、私じゃなくて!男さん、が……」
女友「ちょ、痛いことされたりしてるの?!大丈夫?!」
女「痛いことはされないけど、させられるというかなんというか……」
女友「恥ずかしいことをさせられるの?!あンのクソ男……!!とっつかまえてふん縛って踏みつけてやる!!」
女「や、逆に喜ぶんじゃないかな……」

74 :VIPがお送りします:08/12/18 22:05 DLz8/FBE0
女友「おいコラぁ!男はどこだぁー!」
男「……チェンジ」
女友「あたしはデリヘルじゃねぇ!!!っつーかチェンジすんなカス!!」
男「勢いはいいがお前じゃ俺を満足させられん。控えめなのにドSというところがいいんだ」
女友「は?!」
男「お前のように勢いがよすぎると逆に屈服させたくなってだめだ」
女友「いや、ドSなのはあんたの方でしょ?」
女「友ちゃん、違うよー!!はぁ、はぁ、やっとおいついた……」
男「女のように控えめでドSじゃなければ俺は満足しない」
女「もう!またそんなこといって!!やめてくださいよ、私ドSじゃないんですから!!」
男「だからいいんじゃないか!!」
女友「っていうか、いじめられてるんじゃなくて、いじめさせられてんの……?」
女「そうなのー……」
女友「だったら先に言えバカー!」
男「俺にも言え!俺にも汚い言葉を投げかけろ!!」
女「見境ないこと言わないでください!!」

女友「……なにこいつら……」

79 :VIPがお送りします:08/12/18 22:23 DLz8/FBE0
女「とにかく、ふん縛って踏みつけたりなんかしたら逆に喜んじゃうから……」
男「女相手なら喜ぶが、女友相手なら逆に緊縛して踏みつけてやりたくなる」
女友「なにそれ?!」
男「考えてみろ。縄がきつく巻かれ固定されていくたびに、お前の自由は少しずつ奪われていく」
女友「はぁ?!わけわかんないし!」
男「なんの抵抗もできなくなれば、俺に好き放題されるんだ。快楽漬けにでも、なんでも」
女友「だ……だから、なんなのよ……」

女「友ちゃん、なんでちょっと嬉しそうなんだろう……」

80 :VIPがお送りします:08/12/18 22:37 DLz8/FBE0
男「俺は女にいためつけられることが快感なんだ!!」
女友「じゃ、じゃあなんであたし相手だと、逆なんだよ!?」
女「っていうか節操ないよ男さん!!」
男「本来、SとMは表裏一体だ。Sは相手を責めると同時に責められる快感をも得るんだ」
女友「こいつ、本物の変態……?」
女「う、うん…・・・多分……」
男「一粒で二度おいしい。……そうか!」
女「えっ、何?」
男「女が俺を踏みつけ、俺が女友を縛り上げればこれ以上の快楽は」
女友「殴っていい?」
女「うん、いいと、思う……」

85 :VIPがお送りします:08/12/18 22:56 DLz8/FBE0
あの、つかぬ事をお伺いいたしますが、寝てもいいのでしょうか。
よもや思いつきで立てた、勢いだけのこのスレがこのように長く続くとは思っておりませんでして。
正直なところ、ネタになるような具体的な経験も知識も皆無でございます。
逆verがいい、という方もちらほらいらっしゃいましたので、今度スレを立てる場合はそちらも考慮してみますが
いかんせん知識不足は否めないので、どうなるかはわかりません。
とにかく眠気が高圧的にせめてまいりましたので、お暇させていただきます。
お付き合いくださいました皆様、ありがとうございました。そしてお前らどこまで変態なんだよクソが!!

88 :VIPがお送りします:08/12/18 22:59 jPT7INfOO
>>85
もっと罵ってくれ!

89 :VIPがお送りします:08/12/18 23:00 ZA4B9EbS0
>>85
罵り方が全然なってない
もっといってくれ

90 :VIPがお送りします:08/12/18 23:04 DLz8/FBE0
>>88
それでおねだりしたつもり?
口の利き方忘れちゃった?
ああ、ちゃんと調教してほしくてわざとそんなこといってるんだ、そうなんだ。
だめな子だね。ちゃんと上手におねだりできるまで、私はなにもしてあげないよ?

>>89
変態、って言われて喜ぶんだから、よっぽど変態なんだね。
いっそ名前を「変態」に変えちゃったらいいんじゃないかな?
そしたらいくらでも名前呼んであげるよ、嬉しいでしょう?

91 :VIPがお送りします:08/12/18 23:06 DLz8/FBE0
>>88
女「もう!困らせないでくださいよ!私眠たいんですからね!邪魔したらダメですからね!!」

>>89
女「罵ってるつもりはないですよー!もう〜……もうやだこの変態〜……」

あああ、眠いのにパターン別に考えちゃったじゃないですか。どうしてくれるんですか。
適当に好きな声で再生でもなんでもしてください。
オナニーは一日2回までですからね。ちゃんと清潔な手でするんですよ、わかりましたね。

92 :VIPがお送りします:08/12/18 23:13 LPB/Y7ZPO
>>1は本物のようです

93 :VIPがお送りします:08/12/18 23:14 DLz8/FBE0
>>92
全力で否定させていただきます。眠いんです。眠気が全ての原因です。そうじゃなかったらプラズマで全ての説明がつきます。

97 :VIPがお送りします:08/12/19 00:08 k8awPrZ40
男「あん?なんで俺に食べさせられなんだよ!?」
女「だ…だって」
男「いいから食わせろって言ってんだ!」
女「だって…危な」
男「お前は黙って箸動かしてりゃいいんだよ」

男「さ、さぁ…そのアツアツのおでんを……」ハァハァ
女(…やだ、おでんで勃起してる……)

99 :VIPがお送りします:08/12/19 00:21 k8awPrZ40
男「オラ!もっと腰を使えよ!!」
女「ヒッ!で、できません……」
男「腰使わねえで俺を気持ちよくできると思ってんのかよ!!」
女「でもそんな格好恥ずかしい…です」
男「恥ずかしくねえよ!いやむしろ恥ずかしいのがいいんだよ!
  白タイツで股間にスワンつけながら逆さ吊りにされてる俺を腰をいれて鞭でぶってえええええええええええええええええ」
女「だ、誰か…」

101 :VIPがお送りします:08/12/19 00:32 k8awPrZ40
男「最近従順になってきたようだな……新たな快楽に目覚めたか」
女「ち、ちがいます!」
男「ふふ、まあいい。今日はこれを尻に入れろ……」
女「……」
男「そうだいい子だな……アヅッ!!溶けた…蝋が…アヅッ!!」
女(今日のお昼はコロッケにしよ……)

102 :VIPがお送りします:08/12/19 00:35 1QF+L95s0
男「踏みつけろ!!」
女「は、はい!」
男「尻に敷け!!」
女「え・・?」
男「そのまま俺におならを!!!」
女「もうやだこの変態!」

104 :VIPがお送りします:08/12/19 00:42 k8awPrZ40
女友「あいつまだいるの?」
女「うん…」
女友「だ、だったらさ!何日か家で預かってもいいよ!?///」
女(…どうしてそんなに目を輝かせるの?どうして期待に満ちているの?どうしてどうしてどうして)
女友「大丈夫?」
女「ううん、平気。もうちょっと頑張ってみる」

女(また私の周りに変態が増えたらたぶん生きていけない……)

106 :VIPがお送りします:08/12/19 01:00 k8awPrZ40
男「おら、散歩行くぞ」
女「い、嫌です」
男「あぁん!?お前が嫌がるから深夜に服着てコンビニまでの短い散歩だろうが!
  こっちは昼日中に全裸で神宮球場まで生きてえんだよ!」
女「う……」

店員「い、いらっしゃいませぇー……」
店員「ありがとうございましたぁー……」

女「変な棘つきの首輪に犬耳なんて聞いてなああああああああああああい」
男「リード離すんじゃねえええええええええ!!後ろから警察迫ってきてんぞオラあああああああああ///」

108 :VIPがお送りします:08/12/19 01:08 k8awPrZ40
女 ピシッ
男「アンッ」
女 ピシッ
男「アンッ」
女 ピシッ
男「アンッ」

女(寝てても蠅叩きを振る音で反応できるのか……)
男「いいぞ……その冷めた眼で俺をぶて…Zzz」

111 :VIPがお送りします:08/12/19 01:18 k8awPrZ40
女「な、なんで乳首にガムテ貼ってんですか?」
男「朝一でお前に剥がさせるためだよ」

男「トイレに閉じこもんじゃねええええ!こっちは昨日の深夜からカウパーですぎて脱水起こしそうなんだよ!
  ま、まさか排便我慢プレイ……」
女「違います!!」
男「なんだ出来るじゃねえか!もっと罵ってええええええ!!」
女(……もうやだ)

112 :VIPがお送りします:08/12/19 01:28 qGnt4TLlO
男のキャラがいいなw
秀逸。

113 :VIPがお送りします:08/12/19 01:37 k8awPrZ40
女「ちょっとコンビニ行ってきますけど、外でないでくだないね」
男「言うこと聞いたご褒美に鞭か?」
女「……」
男「放置プレイ…わかってんじゃねえか///」

女「ただいまぁ」
女友「おかえり」
女「あ、友ちゃん来てたの?」
友「うん、さっきね」
女「へ、変なことされてないよね?大丈夫?」
友「な、何もないよ///」

女(なんで顔を赤らめるの?部屋に散乱するガムテ?見覚えのないブラ?なになになに)
男「次は俺の乳首の番だな///」
女「いやああああああああああああああああああああああああ」

114 :VIPがお送りします:08/12/19 01:43 HlrliYwB0
女友アウト

115 :VIPがお送りします:08/12/19 02:08 k8awPrZ40
男「またトイレ籠ってんじゃねえよゴルァ!こっちは排便我慢プレイよりハードなのをお望みなんだよ!!」
大家「うるせぇーってんだろ!!追い出すぞ!!」
男「黙れハゲッ!俺をその気にさせるんじゃねえよ!!」
女「だ、大丈夫だからね、友ちゃん!ま、守ってあげるからね!!」
友「え!?え!?」
女(こんな時の為にこのスイッチを入れれば……!)
男「ア…ンッ!」

女「し、静かになった…」ギィ

女・友(スワンがセサミストリートの黄色い鳥になってる……)

116 :VIPがお送りします:08/12/19 02:22 k8awPrZ40
友「どうしてあいつ気絶してるの?」
女「お、お尻にアレがはいってるの……」
友「ローターとか?」
女「こがたす…すたんがん……」
友「す……!!」ゴクリ

女(嗚呼…女ちゃんの眼に光が……、言わなきゃよかった。私の馬鹿!)

119 :VIPがお送りします:08/12/19 02:40 k8awPrZ40
女「おはようございます」
男「んー!んんー!!」
女「私今日用事あるんで遅くなります」
男「んー!」
女「朝ご飯ここに置いておくんで食べてくださいね」
男「んーーーーーーーーー!!」
女「行ってきます」

女(あの拘束具、一人で付けたのかな?)

126 :VIPがお送りします:08/12/19 06:29 TybF+ZLCO
保守プレイ

128 :VIPがお送りします:08/12/19 07:10 LZxkm39a0
なんで起きたら別な人が続けてたりするんですか。
思わず全部読んじゃったじゃないですか。
がんばってくださいよ、私ずっと見てますから。

129 :VIPがお送りします:08/12/19 07:25 TybF+ZLCO
おはようございます>>1さん

130 :VIPがお送りします:08/12/19 07:30 f3ArEB6YO
おはよう>>1

132 :VIPがお送りします:08/12/19 07:42 LZxkm39a0
もしかして、続き書いてた人は寝てしまったのでしょうか。
ということはまた、私が書く番なのでしょうか。

133 :VIPがお送りします:08/12/19 07:46 TybF+ZLCO
>>132
つまりはそういうことだ

134 :VIPがお送りします:08/12/19 07:48 LZxkm39a0
わかりました。
お掃除とお洗濯をしながら一生懸命ネタをひりだしてまいります。

135 :VIPがお送りします:08/12/19 08:00 LZxkm39a0
(がしゃん!)

女「っ……ったぁ〜……」
男「何事だ?」
女「あ、いえそのー、なんでもないです。ちょっと、お皿割っちゃって」
男「なんだ、血が出ているじゃないか」

(ちぅちぅ)

女「あ……ありがとう、ございます……」
男「ん?床にも落ちているな」

(べろりろべろりろ)

女「ちょ、やめようよ、汚いし!!……ん?なんかつぶやいてる」
男「これは女の経血だこれは女の経血だこれは女の経血だこれは女の経血だこれは女の経血だ」
女「ちょっとでも優しいと思った私が愚かでした」

男「経血うめえええええええええええええええええ!!!」

142 :VIPがお送りします:08/12/19 08:36 LZxkm39a0
男「そろそろ普通に罵られるのも飽きてきたな」
女「えっ、とうとうノーマルな性癖にメタモルフォーゼですか?!」
男「ある意味メタモルフォーゼだ」
女「…………」

男「見ろ、メイドさんだ!さあ、なんでも命令してみろ!いやらしい命令だろうが喜んでご奉仕させていただく!!」
女「えと、あのー……普通の服に着替えてください……」
男「しょっぱなから恥ずかしい命令とは、やるな!!いいだろう、ハァハァ」
女「目の前で生着替えをはじめないでくださいーーーーー!!!」

143 :VIPがお送りします:08/12/19 08:43 Ovp793Dl0
掃除と洗濯をしながら、必死にあーでもないこーでもないと
妄想をこねくり回している美少女を想像すると萌えるわあ。下着と一緒に洗濯機で回されたい

145 :VIPがお送りします:08/12/19 08:53 LZxkm39a0
>>143
お前が?
私の下着と?
冗談を言うつもりだったとしても聞き逃せないね。
お前みたいに存在自体が汚物の卑しい犬ころを洗うなら、中国の色つき河川でももったいないくらいだよ?
ああでも、中国までの旅費もバカにならないだろうから、薄汚れたままでいなさいね。
汚いと感じたら自分で舐めてきれいにすること。犬ころなんだから、それで十分でしょう?

148 :VIPがお送りします:08/12/19 09:02 LZxkm39a0
女「はぁ……」
女友「どしたの?ため息なんかついて」
女「あ、うん。男さんのことなんだけど……どうやったら、喜んでくれるのかなぁ、って」
女友「ドMなんだから、ドMの扱いでいいんじゃないの?」
女「その、ドMの扱いっていうのがわからないんだよー……」
女友「じゃあ、自分だったらどんなことされたらいやだと感じるかを考えて、それをやってやればいいんじゃないの?」
女「いやなこと……されたらいやなこと……」

男「おう、遅かったな」
女「ごめんなさいごめんなさい!私浮気なんて絶対しませんから!!ちょっとでも考えた自分に嫌気がさしました!!」
男「お、おう……」

154 :VIPがお送りします:08/12/19 09:32 8we6lduh0
男と女の付き合ったきっかけが気になる

162 :VIPがお送りします:08/12/19 12:40 LZxkm39a0
女友「そもそもさぁ、なんであんたら付き合ってんの?」
女「な…なんで、って聞かれても…」
女友「あんなド変態と付き合うなんて、あんたもそーとーじゃん?」
女「ち、違うよ!違うって!!昔、駅の階段で転んじゃって……」

〜回想モード〜

男「おい、危なうおおおおおおお!!」
女「いったぁ〜…って、わわわわ、ご、ごめんなさい!踏んづけちゃった!!」
男「いや、いい。気にするな、気にせずもっと踏め」
女「(なんて心の広い人なんだろう…)」

〜回想モード終了〜

女「ってことがあって」
女友「いや、あんたも十分おかしいよ」
女「そっかなぁ……?」

164 :VIPがお送りします:08/12/19 12:47 LZxkm39a0
女「あ、これ前に男さんが着てたメイド服……」
女「…えへへ、ちょっとぶかぶかだけど、これはこれでなかなか…」
男「メイド調教か、悪くないな」
女「っ?!」
男「鞭を持て、ヒールを履け、そして俺を打ちのめせ!!」
女「そんなメイドさんいやですからーーーー!!!」
男「四の五の言うなメイドだろう!!!」
女「支離滅裂ですよーっっ!!」
男「尻が裂けるほどぶち込むとな?!」
女「ま、待たれぇぇい!!」
男「だから、なんでお前が使うんだよ合言葉」

173 :VIPがお送りします:08/12/19 15:28 al75tC0gO


174 :VIPがお送りします:08/12/19 15:42 pz3Fy8SgO


175 :VIPがお送りします:08/12/19 16:06 VQ698NR90


183 :VIPがお送りします:08/12/19 17:54 LZxkm39a0
なんでまだ残ってたりするんでしょうか。

185 :VIPがお送りします:08/12/19 17:55 3jOSKNQLO
書いてほしいからです

187 :VIPがお送りします:08/12/19 18:18 Ovp793Dl0
>>183
それはここにドMな変態紳士が集っているからです

188 :VIPがお送りします:08/12/19 18:21 LZxkm39a0
もっと書きたいのは山々なのですが、手がかじかんでキーがうまく打てません。
あと、少々空腹を覚えてまいりました。
ありきたりな表現をすると

「おなかすいたよぅ、寒いよぅ、死んじゃうよぅ」

という状態になります。
ドMなら喜ぶのでしょうが、私はどちらかというとM、程度なのであまり嬉しくありませんね。
手を温めながら、ついでにネタもあたためさせていただきます。
っつかお前らほんと変態だな。足出して「舐めろ」っつったら、喜んで舐めそうだな。

189 :VIPがお送りします:08/12/19 18:22 xBzLZ38z0
主のレスの最後の一文がすごく好きな自分

溶けるまで舐めさせていただきます

190 :VIPがお送りします:08/12/19 18:40 TybF+ZLCO
フヒヒ

191 :VIPがお送りします:08/12/19 18:45 qKXhlcqW0
この>>1がオッサンだったらと思うと気分悪くなってきた

192 :VIPがお送りします:08/12/19 18:47 8ZYcwDjR0
>>191
私興奮してきた

193 :VIPがお送りします:08/12/19 19:10 2IMDnClJO
>>192
僕も僕も

194 :VIPがお送りします:08/12/19 19:37 al75tC0gO
>>193
じゃぁ俺も

195 :VIPがお送りします:08/12/19 19:41 Ovp793Dl0
>>194
そ、それじゃあ俺も!

197 :VIPがお送りします:08/12/19 19:47 WkDdfvl/O
>>195
じゃあ俺もっ!

199 :VIPがお送りします:08/12/19 20:08 LZxkm39a0
>>197
え、じゃ、じゃあ私も……?

200 :VIPがお送りします:08/12/19 20:09 qKXhlcqW0
>>199
待っていたよ!
早く快楽を下さい!

201 :VIPがお送りします:08/12/19 20:10 LZxkm39a0
>>200
おねだりのヘタな犬を愛玩する趣味はないよ?

203 :VIPがお送りします:08/12/19 20:23 LZxkm39a0
男「脱げ、とっとと脱げ!」
女「まあ、脱がなきゃ入れないわけですけど……なんでそんな床にはいつくばってるんですか」
男「ブーツ脱ぎたてのムレムレ足を思う存分しゃぶるためだ、さあ早く脱げ!」
女「恥ずかしすぎますってば!!けっとばしちゃいますよ?!」
男「むしろ本望だ!!」
女「なんで家に帰るだけでこんな苦労しなきゃいけないんですかぁ……」
男「俺がドMでお前が女王様だからだ」
女「とにかくそこ、どけてくださいよ!邪魔ですから!ほらほら、邪魔邪魔!!」
男「モノ扱い、最高だ!!」
女「普通モノはしゃべりませんっ!はいはい、邪魔邪魔!!」
男「はああああああああああああああん!!」

205 :VIPがお送りします:08/12/19 20:29 LZxkm39a0
女「ふふ、たまには手料理作って、思いっきり甘やかしちゃおうっと♪」

女「はーい、おまたせー!」
男「ほう……いい選択だな」
女「うん、おいしそうでしょ?熱いから気をつけて食べてねーってちょっとおお!!」
男「ぐのぁあああああああああああああ!!!」
女「なんでクリームコロッケを顔に乗っけるんですかー!!」
男「女お手製の食用ロウソクのしたたりがあああああああああああああ!!」
女「食べ物粗末にしちゃだめでしょう!!」

(ゴッ!)

男「#£%\@〆±ヾ#¢$○@♂£*&♀§〜〜〜!?」
女「あっ…金的…入っちゃった……」

208 :VIPがお送りします:08/12/19 21:07 LZxkm39a0
男「この……っ、悶絶っぷりが…、たっ、たまらん……っっっっ!」
女「えぅ、えっと、あの、ごめんなさい!なんか薬探してくるね!!」

女「こ、これくらいしかなかったんだけど……」
男「おぉう……塗れ、塗りたくれ!!」
女「じ、自分で塗ってくださいよ!場所が場所なんですから!!」

男「のぅぁぁあああああおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぅ!!」
女「傷はできてないだろうから、キンカンで大丈夫だよね……?」

209 :VIPがお送りします:08/12/19 21:10 LJZB1CdL0
キンカンはヤバい
マジで死ぬほど悶絶する

210 :VIPがお送りします:08/12/19 21:29 apdDwfduP
女、わかってきたじゃないか

211 :VIPがお送りします:08/12/19 21:33 UwYqLGGPO
キンカン…想像するだけでダメだ

212 :VIPがお送りします:08/12/19 21:35 Ovp793Dl0
無様に悶絶して転がりまわってる様を見下されると想像するだけでヤバイ

215 :VIPがお送りします:08/12/19 22:26 k8awPrZ40
女「最近知らない人がよくアパートのほうを窺ってるんですけど」
男「なに!?」
女「なんだか怖いんですが……」
男「心配するな!お前には俺がついている!とりあえず暗くなってからの外出は極力控えろよ。
  お前になにかあってSMプレイが出来なくなっても困るからな!!」
女「男さん……」
男「とりあえず今日のごみ出しは俺が行くから!命令しろ!!」
女「でも……」
男「チッ!歯切れの悪いやつだ。とりあえず行ってくる」
女「あ、亀甲縛りでは外に出ないでって言おうとしたのに」

警察「いたぞぉーーーー!!警察だ!!あの亀甲縛りの奴を捕まえろ!!」
男「またお前らかぁぁああああ!!今日はズボンはいてるだろうがぁッ!!文句あんのかゴルァ!」

女(………)

217 :VIPがお送りします:08/12/19 22:30 al75tC0gO
さすがだな

218 :VIPがお送りします:08/12/19 22:56 oIAjbE/S0
すばらしい

219 :VIPがお送りします:08/12/19 23:04 YSp8mfLu0
まだあったのかよこのスレwwwwww

220 :VIPがお送りします:08/12/19 23:07 7SON9NN80
だれか「気弱ないじめさせられっ子」スレのdat持ってないか。
今さっき間違ってログ除去しちまった(´・ω・`)

222 :VIPがお送りします:08/12/19 23:32 Ovp793Dl0
>>220
まだいるかな?

ttp://www3.vipper.org/vip1032974.dat.html

223 :VIPがお送りします:08/12/19 23:35 7SON9NN80
>>222
サンクス!
まじで助かったぜ、ありがとう!
なんでログを保存とログを除去が隣同士にあるんだろうなww

224 :VIPがお送りします:08/12/19 23:44 Ovp793Dl0
>>223
SとMも正反対でありながら、常に隣り合う存在じゃないか……

225 :VIPがお送りします:08/12/19 23:49 LZxkm39a0
>>224
あれは隣り合う存在ではありません、SはMであり、MもまたSなのですよ。
同じものなのです。

260 :VIPがお送りします:08/12/20 08:22 p6xQNaoXO
普通の若奥さんに変態妄想を強要するスレはここでつか?
もっとハードな展開キボンヌ

261 :VIPがお送りします:08/12/20 08:24 /4a38SoZ0
>>260
ハードな展開、というのがよくわからないのです。
昨日から一生懸命Google先生にお伺いを立ててはいるのですが、私には分からない世界なのです。
それでも笑いが取れるなら、とがんばっているのですよ。

262 :VIPがお送りします:08/12/20 08:34 jSL9W2na0
おはよう!さぁ早く俺のケツに蝋をよこせ!

263 :VIPがお送りします:08/12/20 08:41 BSWDXZ+VO
>>262
男乙

264 :VIPがお送りします:08/12/20 08:45 p6xQNaoXO
そうさね。自分の感覚的に分かる範囲じゃないと無理だもん。
今日はあまり>>1が来れない予感…

265 :VIPがお送りします:08/12/20 08:56 1NgPId3O0
男がメイドガイにしか見えねえwwwww

266 :VIPがお送りします:08/12/20 08:56 /4a38SoZ0
女「男さんにとって、私ってなんなんですか……?」
男「女王様以外の何者でもないな」
女「…っ、それって、つまり性欲を満たすためのものでしかない、ってことですよね」
男「お前でなければいけない、お前以外にはありえない、従属するとはそういうことだ」
女「男さん……///」

女友「もう手の施しようがないよね、あの二人……」

268 :VIPがお送りします:08/12/20 09:04 /4a38SoZ0
男「おい女ぁ!何をしている!!」
女「っきゃ、ちょ、急にドア開けないで下さい!そして今すぐ閉めて下さい!」
男「その脱いだパンストを俺によこせ!そして今すぐに自慰を強制しろ!」
女「いやですよ!そんなものみたくありませんっ!」
男「俺がお前のパンストをおかずにしながらみじめに自分のモノをしごき、無様に果てる姿を冷たく見下ろしていろ!話はそれからだ!」
女「どこまで変態なんですかあなたって人は!!」
男「もっと罵れ!罵った上でそのパンストをよこすんだ!!」
女「変態!変態!!変態!!!」

女友「着替えを除かれたことに関してはノータッチなんだね……」

269 :VIPがお送りします:08/12/20 09:10 /4a38SoZ0
女「っくし!」
男「風邪か、気をつけろ」
女「う、うん、ありがとう…えへへ、やっぱ男さんって優s」
男「お前のくしゃみのしぶきを浴びるために俺が高速移動する、ぶつからないように気をつけろよ」
女「むぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
男「高速移動するときぶつかると危ないからできるだけ動くな、よい、っっっっしょ」
女「ぅあ、な、なにするんですかおろしてください!!」
男「黙れ、嗅ぐぞ」
女「っ!」

男「ここから動くな」
女「お姫様抱っこでベッドに……///」
男「動いたら縛らせるからな、待っていろ」
女「うん……ありがと。だから大好き」

270 :VIPがお送りします:08/12/20 09:16 /4a38SoZ0
男「待たせたから罰をくれ」
女「それだと、罰をもらうためにわざと待たせたように聞こえていやです!」
男「粥だ。食え」
女「え、私別に、熱とか出てないし普通に食べられるんですけど……」
男「できたてのあつあつだからな、俺の女王様がやけどでもしたらいけない、温度を調べさせていただく」

(ぽたっ)
男「ぐのぁああああ!」

(ぽたっ)
男「熱ぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!」

(ぽたっ)
男「っぁあああっ、もっと、もっとだあああああああああっ!」
女「セルフおかゆdeロウソクプレイしてどうするんですか……」
男「て、手本は見せた、つ、次はお前がたらす番だ」
女「何度も言いますが食べ物粗末にしちゃいけません!」
男「粗末にしたから金的をくれ!!」
女「いただきまーす…っちち…ふー、ふー……」
男「放置プレイ!!!」

271 :VIPがお送りします:08/12/20 09:20 nsnSS6WRO
朝からお疲れ様ですお嬢様
今日も一日元気にシバき倒してください

272 :VIPがお送りします:08/12/20 09:22 HobIA3wtO
どこでこの男は道を誤ったのだろう・・・

いや、女に出会えたのだからあながち間違ってはないか・・・頑張れ!

278 :VIPがお送りします:08/12/20 10:05 Ggxk1nenO
なんだかんだ男に愛想つかせない女も十分変態だな。


こんな子彼女に欲しくないか?

283 :VIPがお送りします:08/12/20 10:43 oktHK5lQO


284 :VIPがお送りします:08/12/20 10:55 /4a38SoZ0
土曜・日曜はなかなか時間がとれず、申し訳ない気分になりますね。
なんとかがんばってみますが、あまり過度な期待はなさらないでくださいね。
ご褒美がほしいならいい子で待ってるんですよ。

285 :VIPがお送りします:08/12/20 11:15 rSEno4kjO
いい子で待ってまつ

288 :VIPがお送りします:08/12/20 11:53 460/qNw70
ほっほっほ

289 :VIPがお送りします:08/12/20 12:02 /4a38SoZ0
女「(私だって、たまには普通に男さんに甘えたいよ……)」
女「(……よしっ!)」

女「男さんっ、大好き!!」
男「ふぉごおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
女「ああああああ!!ごめんなさいごめんなさい!歯磨きしてるなんて、知らなくって!!」
男「うごっ、ごはぁっ!!」
女「後ろから急に抱きつくのは危険ですよね!本当にごめんなさい!!」
男「ふぁ、ふぁなれるな!!うぼぇほ、うぶふぇっ、そのまま、首を絞め続けろ!!」
女「えづきながらしゃべんないでください!!!」
男「いいから絞めろ!もっと絞めろ!!チョークスリーパーだ!!」
女「もうやだぁぁぁぁぁ〜……」

291 :VIPがお送りします:08/12/20 12:18 /4a38SoZ0
女「私、悟りました」
男「悟らなくていいからサドれ」
女「そうです、サドるんですよ!男さんに喜んでもらうにはサドるしかないんです!」
男「ほう!荒縄か!!強制自慰か!!緊縛ロウソク鞭プレイか!!」
女「くっ、口のきき方のなな、ななってない、ぶっ…豚野郎ですね!わた、わたわたた、私はおまえの、なんなんだいっ、えーとなんだっけ…」
男「罵り方のなってない女王様だな。まさか、俺がカンペを見ながら罵られて喜ぶ奴隷だと思っているんじゃないだろうな?」
女「なんでそんなに流暢にぽんぽん言葉が出てくるんですかぁーーー!!このー!このー!」

(ピシッ、パシンッ、パシッピシィッ!)

男「はああああああああああああああああん!おうふ、おふっ、ぉおおおっ!」
女「えーん、なんでこんなことしなきゃなんないんですかぁーーー!!男さんのバカー!変態ー!ド変態ー!!」

(パシッ、ピシッ、ピシィッ、バシィッ、バシンッ!)

男「おほおおおおおおおおおおおおおおおおっ!」
女「あ……喜んで、る……」
男「変態と罵られながら鞭で打たれて喜ばないようじゃ、俺ではないな!!」
女「…ふ、普段通りで、いい、のかな…?」

292 :VIPがお送りします:08/12/20 12:26 Ggxk1nenO
>>291
女もだいぶ毒されてんなw
しえん

295 :VIPがお送りします:08/12/20 13:33 /Nt34TBFO
しえんしえんハァハァ

297 :VIPがお送りします:08/12/20 14:05 E2PgFlhT0
女がどんどん男の色に染められてる…

298 :VIPがお送りします:08/12/20 14:33 /4a38SoZ0
支援されるとがんばりたくなるじゃないですか。
なにするんですか。正直こんな続くと思ってなかったから、ネタもなにもないですよ。
それでも、終焉に向けて私は、がんばらなければならないのですよ。
それにしてもここには変態しかいないのですね。それも、調教の行き届いていないどうしようもない変態ばかり。
従属する喜びばかり追い求めて、主を満足させることもろくにできないのですか。
もうすぐ3時です。おやつの用意もできないのかしら。

299 :VIPがお送りします:08/12/20 14:46 v3FGZpcsO
食ってやるから用意してよ

300 :VIPがお送りします:08/12/20 14:49 6OPQyo6YO
もっといじめてくらさい

つ@ 且~~

おやつのロールケーキとお茶です
どうぞお召し上がり下さい

301 :VIPがお送りします:08/12/20 14:50 p6xQNaoXO
つ大福
つ旦

…他には??おちんちんうpでもすれば喜びまつか?

308 :VIPがお送りします:08/12/20 15:58 /4a38SoZ0
男「そろそろ俺を縛れ」
女「縛り方なんてわかりませんよぅ!!」
男「これでも読んでとっとと縛るんだな!!」
女「縛り、入門……?」

〜1時間後〜

女「ええと、これでいいのかな?」
男「むぐぐーーーーーー!!むぐー!」
女「ああもう、うるさいですよっ!せっかくがんばって縛ってるんですから黙っててください!!」
男「むぐー!むぐむぐぐぐー!むーぐーぐーぐー!」
女「よしっ、できたぁ!亀甲縛り〜♪」
男「んむぐぐーーーー!!」
女「ふぅ、がんばったら疲れちゃったなぁ。練習はここまでにして、男さんを縛るのは明日にしよう、っと」
男「むーーーぐーーーーぐーーーーーーーーーっっ!!」
女「あ、でも一回だけしか練習してないんじゃ上手に縛れないかもしれないしなぁ……もっかいほどいて、練習しとこうかな」
男「むぐー…むーぐぐぐぐーーー!!」
女「というわけで男さん、私もう少しこのクマちゃんで練習しますから、そこでおとなしくしててくださいね!がんばりますから!」
男「むぐーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」

312 :VIPがお送りします:08/12/20 16:31 /4a38SoZ0
女「男さん!今日という今日は言わせてください!!」
男「なんだ、豚野郎とでも呼ぶ気になったか?」
女「私に女王様はやっぱり無理です!」
男「そうか、ならば俺を踏みつけろ、ヒールでぐりぐりと」

私「あの、いつまで続けるんですか?このプレイ」
主「そりゃここの住人が飽きるまでだろう」
私「いやですよおおおお!!なんでSMとかよくわからない私がこんなもの書かされなきゃなんないんですか!!」
主「いわゆる『執筆プレイ』というやつだな。筆プレイの延長上にある」
私「そんなの知りませんよ!!もぅ…恥ずかしいし眠たいし期待にこたえたいしたまったもんじゃありません!」
主「いいから書け、もっと書け、書いて俺を満足させろ!!」
私「いやですよ!私これから晩御飯のしたくとかあるんですから!!」
主「公衆の面前にお前の書いたいやらしい妄想文章をさらして、恥辱にまみれるお前を見るのが俺の生きがいだというのに!」
私「晩御飯抜きになりますけどいいですか?」
主「それは困る」
私「だったらもう、執筆プレイとやらはおしまいですからね!いいですね!」
主「……だ、そうだが」

女「ほ、ほら、上じゃあんなことになってますし、ね!ね、男さん!潮時ですよ!!」
男「俺はまだ蹂躙され尽くしていない!!物足りない!不完全燃焼だ!!」
女「しょうがないじゃないですか!私たちは所詮文字、データだけの存在なんです!」
女「快楽を得るのも、男さんを愛しいと思うこの気持ちも、全ては上の、書き手の気分次第なんですよ!」

女「でも、私、ちゃんと本当に男さんのこと、大好きですからね……」
男「ああ。俺もお前に、『とりあえずビール、あと枝豆』という感覚で踏まれたい。本当に、だ」
女「いいじゃないですか。私たちは所詮文字、受け手の気分次第で永遠に続くことができる存在ですから」
男「……ああ」
女「男さんは踏まれたい、私は男さんをまっとうに愛したい、それでいいじゃないですか」

313 :VIPがお送りします:08/12/20 16:33 gLVUFQhN0
もっともっと罵ってくれ

314 :VIPがお送りします:08/12/20 16:34 /4a38SoZ0
私「こ…これでうまくまとまったかな…?」
主「待たれぇい!!」
私「ひぃぃぃ!こ、今度は何?!」
主「…女友はどうした」
私「あ……。忘れてました」

女友「…いいわよ、私は別に…」


ものがたりは、えいえんにつづく。
書き手と、受け手の心のままに。

ものがたりは、えんえんとつづく。
たとえ書き手がその手を止めたとしても。

ものがたりは、つづいていく。

315 :VIPがお送りします:08/12/20 16:35 cCTkKw8sO
まっとうに踏まれたいだと?
家畜の分際で生意気なこと言いやがる!


さぁはやく俺を踏め
高い踵のヒールでも、便所サンダルを口の中にねじ込むのもかまわない
はやくしろ!!!!


316 :VIPがお送りします:08/12/20 16:36 VuKHbjs2O
これで終わりだなんてッ!
お願いだ!やめないでくれ!


317 :VIPがお送りします:08/12/20 16:39 /4a38SoZ0
勢いだけで立てたスレなのに、気がついたらこんなにのびてしまっておりました。
朝起きて、さすがにもう落ちているだろうと思ったらまだ残っていて。
お前たちはいったいどうしたいんだ、と思っておりましたが、やっとわかってまいりました。

お前ら、いい変態だなw
さすがにこれ以上続くのはどうかと思うからここらで終わらせていただきます。
男女逆がいい、もっとハードなのがいい、俺ならこうしたい、ああしたい、といろいろと思ったことと思います。
もし気が向いたら、書いてやってください。
もしかしたら、それで楽しむのは「人」だけじゃないかもしれませんよ。

それでは、失礼いたします。




え?質問?
受け付けるわけがないですよね?

318 :VIPがお送りします:08/12/20 16:47 Xpj+zsXQO
ちょっとまてよ。書けよ
書けって言ってんだろ?書けよ
いや書いてください。
ホント書いて…
書いてよぉぉぉぉぉ(´;ω;`)

319 :VIPがお送りします:08/12/20 16:54 cCTkKw8sO
>>1が鬼畜すぎる


でも気が向いたら書くんだよな?な?な?
変態保守してやるよ

321 :VIPがお送りします:08/12/20 17:11 BSWDXZ+VO
分かった!これは>>1から俺たちへの放置プレイなんだ

325 :VIPがお送りします:08/12/20 18:02 wvV/HSvB0
主が気になるなw
いわゆる一般的な「主人」か?

326 :VIPがお送りします:08/12/20 18:05 cCTkKw8sO
>>325
執筆主じゃね?

328 :VIPがお送りします:08/12/20 18:24 v3FGZpcsO
私が>>1、主がご主人様で
>>1に変態文章を書かせるプレイだと思ってた

331 :VIPがお送りします:08/12/20 18:49 /4a38SoZ0
>>328
正解

332 :VIPがお送りします:08/12/20 18:53 p6xQNaoXO
>>331さあ書け!!!書け書け書け!!!

333 :VIPがお送りします:08/12/20 18:57 /4a38SoZ0
>>332
だが断る、でございます。申し訳ございません。

341 :VIPがお送りします:08/12/20 20:13 88xNWgiHO
読み終わった
とてもおもしろかったです

342 :VIPがお送りします:08/12/20 20:20 yJkIZticO
いちおつ。
気が向いたらまた書いてくれますよねっ?
ねっ?

343 :VIPがお送りします:08/12/20 20:20 /4a38SoZ0
ネタがあれば、書いてしまうかもしれません。
ありがとうございました。

345 :VIPがお送りします:08/12/20 20:32 2loCOa6vO
一乙

Comment

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

Trackback

URL
http://zoidsocean.blog26.fc2.com/tb.php/2432-c6c4fd78
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

Pick Up

2ch

Link

新着+関連エントリー

検索

Copyright © zoidsocean