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GRZ-011 クリムゾンホーン/CrimsonHornのレビュー その2

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電撃ホビーとのコラボレーションにより実現したクリムゾンホーン
機動性を重視し軽武装のレッドホーンが火力重視・重武装化されております
電動アクションも増え全く別のレッドホーンが見れるのですが、高価格が痛手
■開封■

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モーター保護と一体化した上げ底

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ランナー。顔と砲台だけなのにレッドホーンに劣らないパーツの量

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シール


■各方向■

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上から。まさに動く砲台

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横。レッドホーンの3倍ほどの高さに

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斜め上

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斜め横

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後ろ

顔と砲台が変わっただけなのに
全く違ったゾイドになっております


■各部■

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無骨な顔つきになっております。
ピアスがすごく違和感

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銀色の彼です。操縦席はあっさり

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前を向くことが出来ない偏向砲

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隙間が気になる

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チェーンで引っ張ることができます。

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対ゾイド三連リニアキャノンアーム
砲口がいつもと違います。
ミサイルを発射させたり、電池を流せたりしそう

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三箇所前後に動かすことが出来ます。

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キャノンの裏にアームが隠されています

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よく動きます。
これで抑えて角で刺して荷電粒子砲撃ったらもう生き残れませんね

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背部に移ります

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対空砲・ビーム砲が五つもあります。そのうち4つが可動
アームと砲台部分との隙間が気になります

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戦艦の砲台アレンジも面白いかもしれませんね

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はずした状態だとこんな感じ

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レッドホーンでは一箇所しか稼動するマウントはありませんでしたが
クリムゾンは、ギアにより二箇所も可動し、設置面の溝によりキャノン砲が上下に可動
詳しくは下の動画で見てください


■後部■

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後部の砲台だけ手動です
足のビーム方は歩きながら打てるのだろうか

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腹のパイプをつけてなかった

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ゾイドはパイロットのことを考えてはくれない
尻尾を振られもしたら…


■動画■


ZOIDS GRZ-011 クリムゾンホーン/CRIMSONHORN movie1/2

放題があちこち動くので見ていて飽きません



■その他■

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背中のをレッドホーンのにしてみました
顔の大きさがより強調されます。機動性が高そうには見えない

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やはり荷電粒子砲はないほうが私は好みですね

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体のないものたちをどうしろと


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GRZ-011? レッドホーンカスタムのレビューもしました

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