スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

尼「発送するよ。コンセプトアートは準備ができたらね!」

タイトルで喜んだおらが馬鹿だった

ゾイドのパラレルワールドについて思うこと

ゾイドに嵌った人には2つのパターンがあると思う。旧ゾイドからと新ゾイドからの人。前者の1番のきっかけはバトストで、後者の人はアニメではないか。そんな風に思ってます。なぜかと申しますと、それぞれの方がゾイドのことに話すときに、それらをメインとなってはなされるのをよく目にするからです。

私は新ゾイドからなのですが、アニメのことをよく覚えていません。バトストからというと、またこれもよく覚えていないので怪しいのです。しかし、コロコロコミックに載っていた、ゾイドのジオラマにひかれたのはとても覚えがあるのです。ゾイドのパッケージに載ってあるジオラマもよく眺めたものです。

そういうわけですから、バトストも好きなのですが、話の整合性にあまり興味を示さないのです。確かにそれぞれの媒体が同じゾイドというものに対して、設定を付与しているのですから、それを好きになった人としては整合性の取れていることが望ましいと思います。しかし、設置がかぶっていることは事実なのですから、あとは解釈しだいなのだと思うのです。

ゾイドアンテナ

Zoids Ignition日誌 ゾイドコンセプトアートの打ち震えたところ
ほへー。「小さなことでも大きくなる」。心配りや、気配りというはそんなものだと思うのです。
サラチログ:「バイブル」と「コンセプトアート」について その2
「ネタばれを含む。感動が薄れるため、既読の方のみ」とのことです。私信:恥の文化は日本の心と思うのです!
「メカ生体ゾイド」エピソード1的な内容のアートブックが出ましたよ : ギズモード・ジャパン
前もエヴォドライブを取り上げてくださっていましたが、ゾイドの好きな人がいるんですかね。それと、別のサイトさんでこの記事を加工して掲載しているところを見つけて、どうなのかなと思いました
【ライトニングサイクス製作記】9日目 - くまねこ
こうやって丁寧に作りこまれているのを見ると、自分も頑張らないといけないなと思うのです。自分も角度によって、まったく印象の変わる顔をいじっているのですが、なかなか。
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://zoidsocean.blog26.fc2.com/tb.php/2982-9cc4c57e

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)